2015年10月26日月曜日

目頭

アルゼンチンのランへのこだわりに目頭が熱くなりました。

サッカーもそうだったけど、決勝トーナメントに入ると、一段と凄みを増していく。

強豪チーム同士の戦いがそうさせるのか、優勝を狙うチームは予選では手を抜いているのかは分からないが、、、。

昨夜のアルゼンチンvsオーストラリアでは、ノーサイドの瞬間、喜ぶ選手がほとんどおらず、みんなぐったりしているのが印象的だった。

そして、隣国同士の決勝戦となった。オールブラックスvsワラビーズ。

オーストラリアチームの愛称は、ワラビーズ。ワラビーとは、小さなカンガルーの総称で、クジラとイルカの区別と同様に系統関係を反映していない、いわゆる人為分類である。

なぜ、小柄なワラビーを愛称にしたのか、その理由は興味があるところだが、ワラビーはニュージランドに持ち込まれ外来種として猛威を振るっているのだとか。

朝一から授業。月曜1限に必修科目、非常に危険。やはり、欠席者がチラホラ、、、心配だ。

メール書きや書類書きをして午前中が終了。午後は、大学院生と統計の勉強とGISの勉強。

卒論の相談をして、ビン分けが終わった奄美大島サンプルの細かな整理をして終了。

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