2014年1月7日火曜日

気長に

来週に迫った卒論提出に向けて、原稿×3の修正で終わった。

これまで原稿の確認を一度もしていないという怠業のおかげで、初稿は気合いを入れて望まないと、私自身の頭が混乱して収拾が付かなくなる。

とは言え、私も学生時代は同じような状況だったわけで。卒論が完成する頃には、論理的な文章が書けるようになってくれれば良いな、と思い気長に闘う対応する。

私の場合は、恐らく、ver.10ぐらいまで修正してもらった、、、しかも、当時は打ち出し原稿を手書きで修正していたので、先生は本当に大変だったと思う。

PCで修正できるだけでも楽になったのだろう。


大学院生の授業で、MongoloniscusのDNA抽出を始めたことが、本日唯一の研究ポイ作業かな。

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